2020年2月11日

【水素サプリ】ミネラルイオン電子水とガノデカフェの選び方と特徴

水素電子ミネラルイオン電子水ガノデカフェ

ミネラルイオン電子水ガノデ・カフェどちらを摂ればいいの?どう違うの?

そのような問い合わせが多く寄せられました。

ご自身の体調に合わせて選べるようにチェックシートをご用意しましたので、ご参考にお選びください。

 

ベースになる電子水について

電子(e-)水は、水の電気分解で造られます。成分は、マイナス水素イオン(H-)の大集合体!アルカリ性を示しますが、安全性が高く、高エネルギーを持った水です。

浸透力が高く、大量の電子(e-)を届け、抗酸化・自然治癒力を高めます。

ミネラルイオン電子水とガノデ・カフェは高密度な電子水にそれぞれ異なる有用成分を配合しています。

 

ミネラルイオン電子水の特徴

イオン化した薬石の麦飯石を配合した電子水になります。

【70種類以上のミネラル】

カリウム(K) カルシウム(Ca)ナトリウム(Na)リン(P)ゲルマニウム(Ge)ヨウ素(I)鉄(Fe)バナジウム(V)セレン(Se)ジルコニウム(Zr)スカンジウム(Sc)ケイ素(Si)ルテチウム(Lu)亜鉛(Zn)リチウム(Li)パラジウム(Pd)モリブデン(Mo)チタン(Ti)コバルト(Co)硫黄(S)銅(Cu)マグネシウム(Mg)マンガン(Mn)ニッケル(Ni)アルミニウム(AI)アンチモン(Sb)ロジウム(Rh)バリウム(Ba)クロム(Cr)ルビジウム(Rb)タングステン(W)ビスマス(Bi)

 

合計70種類以上のミネラル成分がイオン化して吸収され易い形で含まれています 。

 

【栄養成分表示(100g中)】

エネルギー    0 kal
たんぱく質    0.1g
脂質       0.1g
炭水化物     0.1g
ナトリウム    2.0㎎
カルシウム    1.6㎎
カリウム    64.4㎎
マグネシウム   0.87㎎

 

こんな方におススメ! 

□多種多様なミネラルを補いたい

□お肌トラブルが起こりやすい方

□豆類・海藻類・小魚の摂取が少ない

□汗をかくことが多い

□鉄分・亜鉛・マグネシウムを摂取して集中力を上げたい

□酵素を補いたい

 

 

ガノデ・カフェの特徴

霊芝の王様、鹿角霊芝を配合した電子水です。霊芝はマンネンタケ科に属するキノコの中国名です。

鹿角霊芝は数十万本に1本しか生息しない貴重なキノコで、自然界では生息が難しく、現在は人工栽培ができるようになっています。

一般的なキノコと違い、食感がよくないため、食用には適さないようです。
サプリメントになっているものが多く、海外では、粉末のガノデルマ(霊芝)コーヒーもあります。

通常の霊芝の6倍以上のガノデリン酸・βグルカンを含む「鹿角霊芝」を配合した電子水。

活性酸素を除去、生活習慣病や免疫力アップにも優れています。

 

【栄養成分表示(100g中)】

エネルギー    0 kal
たんぱく質    0.1g
脂質       0.1g
炭水化物     0.3g
ナトリウム    7.2㎎
灰分       0.7㎎

 

こんな方におススメ!

□生活習慣病が気になる

□食物繊維を補いたい

□体調が不安定になりやすい

□お料理等に入れて美味しく摂りたい

□日焼けが気になる

□エイジングケアをしたい

 

【お召し上がり方】

■コーヒー、紅茶、麦茶、ジュース、スープ、味噌汁などキャップ1杯を目処に1日数回お飲みください。

(200ml/1000ml容器のキャップは5ml)

■ご使用前によく振ってください。

【保存方法】直射日光を避け、常温冷暗所で保管してください。

 

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